Plaud Desktop は、新しい録音をすべて現在アクティブなワークスペースにアップロードします。録音が繰り返し意図しないワークスペースにアップロードされる場合(例:Team ワークスペースのつもりが個人ワークスペースに保存される場合)は、録音する前に正しいワークスペースに切り替えてください。
録音する前に正しいワークスペースに切り替える
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ワークスペースリストを開く
Plaud Desktop で、左下のアカウント名をクリックします。
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使いたいワークスペースを選ぶ
メニューのワークスペースリストから、使いたいワークスペース(例:個人ワークスペースではなく Team ワークスペース)を選びます。チェックマークが現在アクティブなワークスペースを示します。
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通常どおり録音する
以降の新しい録音は、選択したワークスペースにアップロードされます。
Plaud App や Plaud Web でワークスペースを切り替える方法は、「Team ワークスペースと個人ワークスペースを切り替える方法」を参照してください。
すでに意図しないワークスペースにアップロードされた録音
切り替えで変わるのは、新しい録音の保存先だけです。すでにアップロードされた録音は、作成されたワークスペースに残ります。
問題が解決しない場合
切り替え後も新しい録音が意図しないワークスペースにアップロードされる場合は、リクエストを送信し、サポートチームが追加の確認なしに調査できるよう、次の情報を 1 つのメッセージにまとめてお送りください。
- Plaud Desktop で使用しているアカウントのメールアドレス
- 関係するワークスペースの名前と、録音を保存したいワークスペース
- チェックマークが確認できる Plaud Desktop のワークスペースリストのスクリーンショット
- 意図しないワークスペースにアップロードされた録音の名前とおおよその日付
- お使いの Plaud Desktop のバージョン