検索を使うと、ファイル名や、文字起こし・ノート内の該当箇所からファイルを探せます。
対象バージョン: v4.0.x 以降。v3.30.x 以前の Plaud Web をお使いの場合は、検索または並べ替えとソースファイルをご覧ください。
検索の仕組み
サイドナビゲーションの [検索] をクリックすると、検索ウィンドウ(「ファイル名またはキーワードで検索」)が開きます。最近の検索履歴が保存され、キーボードで検索結果を操作できます(↵ で開く、Ctrl+↵ で新しいタブで開く、Esc で閉じる)。検索の対象は、ファイル名、ファイルの内容(文字起こし、要約、テキストドキュメント)、話者名、フォルダー名です。検索結果では一致した箇所がハイライトされ、ファイルを開くと最初の一致箇所に移動します。[フォルダー]、[種類]、[話者]、[期間] のフィルターで結果を絞り込み、関連度、作成日時、更新日時で並び替えることができます。
検索のヒント
- 検索できるのは、処理が完了した内容のみです。新しいファイルはアップロード後しばらく待ってから検索してください。
- 結果が表示されない場合は、スペルを確認し、フィルターを解除して、短いキーワードでお試しください。
検索に関するよくある質問
Plaud Team のワークスペースも検索の対象ですか?
検索は、現在のワークスペース内で行われます。複数のワークスペースをまたいで検索することはできません。Plaud Team のワークスペースのファイルを探すには、先にそのワークスペースに切り替えてください。
免責事項:この記事の情報は参考用であり、Plaud 製品の機能アップデートに伴い変更される場合があります。最新の内容については、製品の最新バージョンをご確認ください。